筆箱

【現在メール便送料無料】◆ペンケース「KURUPE」【ペンケース筆箱PVCレザーおしゃれシンプルかわいい巻高校生大学生社会人ビジネスマン職人化粧道具】【楽ギフ_包装】【楽天限定半額50%OFFセール】【TEESFACTORY父の日ギフト】【RCP】【10P02jun13】先日、素敵な筆箱(ペンケース)に出会いました。一目ぼれでしたね。^^

ペンのみではなくメークの道具など使い方はいろいろみたいでしたが、私はシンプルにペンケースとして使用します。

なんだか使うのがわくわくします。これに入れるペンがほしくなりました。

万年筆とかもかっこいいかもしれませんね。

H25.9 1652先日、うちの社員さんがあめをくれました!!

なんと久しぶりにミルキー^^

このごろのミルキー小豆味や、コーンスープ味などありました。

そして、ペコちゃんの顔が10個乗っているとラッキーらしいと話していたら、中吉や大吉が書いてありました。

今日一日いいことがあればいいな!!

二世帯住宅を建てる際の注意点など

最近は、世相の反映で所得が少なくなったりとか、親御さんの面倒を見たりとかで2世帯住宅も少しずつ増えてきているようなきがします。

そんな二世帯住宅を建てる際の注意点を少し。

二世帯住宅を設計施工する場合、渕上建設では事前の打合せを通常の住宅設計施工のとき以上に時間をかけて行っています。

親夫婦に子供夫婦、あるいは孫も同居し、生活習慣の異なる世代が一緒に住むわけですから、それはそれは大変だと思います。

舅に姑、婿に嫁、小説やドラマなどで毎日のように題材にされるほど多くの問題を含んでいることも事実ですが、一方で非常に良い関係を築いている例もいっぱいあります。

大切なことは、設計計画を始める前に家族の中のいろいろな問題点を知り、そして、その問題点を家族で十分考えて、あらかじめ心構えを構築することだと思います。

設計施工相談に当たっては、二世帯住宅の良し悪しを十分ご理解いただくために、渕上建設が過去に設計施工したケースのその後や、他から聞いたいろいろな事例をご紹介し、良いことだけでなく、きついこともお話して、ある意味覚悟してもらうことを最初の話し合いとたうえで、設計施工の基本となる二世帯住宅の仕様の話をします。

二世帯住宅の設計計画は、縦割りにするのか、横割りにするかという大きな考え方があります。

親世帯と子供世帯をどう配置するかで、縦割りとは、連棟住宅のように、それぞれに玄関、階段、キッチン、浴室、トイレなど設け、1階などで一部それぞれに行くことが出来るドアなどを設けるスタイルですね。

横割り(上下分け)とは、1階は両親、2階以上を子供夫婦が住むスタイルですね。

つまり、2つの世帯を並べるか、重ねるかという違いだになります。

これにはそれぞれ長所短所があるほか、敷地や接道関係の影響を受けます。

二世帯住宅では、これらの玄関、キッチン、浴室の分離等や縦分けや上下分けなど決めていくのですが、大切なことは、じっくりと時間をかけて説明し意見交換をすることだと思います。

何故なら、二世帯住宅では、掃除の仕方、皿のふき方、寝る時間、留守にする時、ご近所とのつきあい、友人知人を招くときの対応など、本当に細かなことの積み重ねが日々続くことですし、気遣いなど心の問題が大きく左右するからです。

そこで、プランの打合せなどを通じて、渕上建設では「家族のルールづくり」をお願いしています。

掃除の仕方や皿のふき方、こども(孫)のこと、就寝時間、出かけて留守にする時のことなどから、お宅によっては宗教のことまで事細かく事例を交えてお話しして一定の「家族のルール」を作ること、それをふまえて設計計画することが、いつまでも仲良く暮らせる方法だと思います。

家づくりにビジネス性が入ると、どうしても急いだり急がされたり、勢いだけで進めていく可能性がありますが、十分話をしてお互いに了解しながら進めていくことが、「失敗しない家づくり」の最も重要なポイントだと渕上建設では考えています。

お気軽にご相談ください。0956-48-6006(渕上・山口)

住宅の保険について考えてみましょう。

今日は自分たちの家の保険の話です。
なかなか、災害に遭うことなど考えたくもありませんが、もしもという時に慌てないようにしたいものです。

地震の被害をカバーするのは「地震保険」、台風や水害の被害をカバーするのは「火災保険」

入居後の思わぬ災難のひとつが、地震や台風、水害などの自然災害による建物の損傷ですね。

まず、地震や噴火、津波による被害を受けたときですが、この損害をカバーするのは「地震保険」になります。

住宅を購入する際に、「火災保険」には加入する人がほとんどですが、地震保険は保険料が火災保険に比べて割高なこともあり、加入しない人も多いですね。

しかし、火災保険では補償されない「地震が原因の火事」で家を失うことだってありますよね。

現在加入中の火災保険に後からセットすることもできるので、地震などによる家や家財の被害を不安に感じている人は、自分が加入している保険の見直しをしてみませんか。

また、最近ゲリラ豪雨などで、全国各地で深刻な被害が発生している水害なのですが、住宅への被害をカバーするのは、火災保険の中でも「住宅総合保険」と呼ばれる保険です。

火災保険で「水害」に含まれるのは台風、暴風雨、豪雨などによる洪水、高潮、土砂崩れなどです。

注意したいのは、これらの水害による損害を補償するのは「住宅総合保険」で、一般の住宅火災保険では補償されないという点に注意してください。

また、給排水設備の事故などによる水漏れも、保険金が出るのは「住宅総合保険」ということも覚えておいてください。

9月は防災月間です。
もう一度、自分が加入している火災保険がどんなタイプなのかを確認してみてください。

渕上建設では、新築工事はもちろん、リフォームについても保険の相談をお受けいたしますのでお気軽にご相談ください。

ゆうちょ銀、住宅ローン参入申請 来年4月にも開始

日本郵政グループのゆうちょ銀行は3日、個人向け住宅ローン事業への新規参入を総務省と金融庁に認可申請したようです。

以下ニュースより引用
ゆうちょ銀の住宅ローンは、25年度で数百億円程度の取り扱いを計画している。
スルガ銀行の住宅ローンの販売仲介を全国82店舗で展開してきた実績はあるが、自社商品の開発・販売はこれまでやっていなかった。
一般的な住宅ローンのほか、高齢者や女性をメーンターゲットにした商品を計画しているという。

民営化委が8月にまとめた新規業務参入を審議する際の指針原案では、ほかの金融機関との提携による実績がある事業については、新規参入を容認する方針を出した。指針は9月中にも正式決定される見込みだ。

ただ民間の金融機関からは「民業圧迫だ」との反発が強まる可能性がある。

ということでゆうちょ銀行からも住宅ローンが出ます。
住宅ローンについてのご相談もお気軽にご相談ください。